動画広告の構成ポイント!
- RedNok
- 2021年6月7日
- 読了時間: 2分
構成において心がけるべきポイントをお伝えしたいと思います!
✓冒頭2秒のアテンションで興味を引く
ユーザーがスマートフォンの画面をスクロールする速度はわずか1.7秒。
特に若者は「見るか」「見ないか」をすぐに判断してしまうため、
いかに冒頭2秒で興味を引きつけてスクロールの指を止めてもらえるかが重要です!!
動画冒頭ではキャッチーな情報を伝えることや、
ユーザーへの問いかけ・呼びかけなど
思わず興味を持ってしまう内容を取り入れることが有効です!
✓1本の動画にメッセージを詰め込みすぎない
15秒程度の動画に言いたいことをたくさん詰め込んでしまうと、
結果的に何が言いたいのか分からず、ユーザーに何も伝わらない動画になってしまいます。。。
1本の動画=1つのポイント
に絞り、その1つを伝えるために「動機付け」や「問題提起」
といった複数の工夫をしていくのがポイントです。
✓続きが気になるようにする
何か違和感がある、ストーリー性がある、
誰かが何か不思議なことをしているなど、
ついつい続きが見たくなる、「気になる」要素を入れることも効果的です。
インパクトと似ていますが、「面白さ」や「驚き」以外にも
さまざな感情に訴える方法があります。
不思議な場面設定や綺麗な風景など、何かしらの引っかかりを
作ることが続きの視聴へと繋がります。
✓音声
YouTube広告は必ず音声が必要です。
大抵のユーザーは音声を出しながら動画を再生してるため、
広告中によそ見をしていても音声を聞かせられます。
一方、TwitterやInstagram、FacebookなどのSNSのタイムラインでは、
ほとんどのユーザーが音声を出していません。
動画主体ではないプラットフォームにおいては、
音声がなくても理解できるコンテンツが良いです。
RedNokでは、商品の特性やターゲット、目的をお伺いし
動画広告を作成させていただきます!
お気軽にご相談ください!
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